HP「ジャック・ニコルソンの館」を立ち上げました。よかったら覗いてみてくださいネ♪
ジャック・ニコルソン
2007-08-28 Tue 11:58

私のジャックで〜す。どや?恐れ入ったか(笑)
これは「アバウト・シュミット」でのひとコマ。

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続きましては、今年のアカデミー授賞式でのお姿。
頭、とうとうスキンヘッドになされたのですね。
かろうじてあった毛は抜け落ちたのか?剃ったのか?

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大ヒット映画「ディパーテッド」ではディカプリオと共演。
他を寄せ付けない、圧倒的な存在感でした。

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これは「カッコーの巣の上で」の時のジャック。
この映画は公開時に、映画館で観ました。
ジャックも私も若かった(笑)。
以降、ジャックファンになりました。記念すべき映画です。
ちなみに、当時、名前の日本読みはニコルソンではなく
ニコルスンと発音しておりました。

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そして、これこれ!伝説の映画「イージー★ライダー」
アメリカン・ニューシネマの最高傑作。
大大大〜好きな映画です。バイクの後ろに乗っているのがジャックです。

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ジャック・ニコルソンがあと何年、スクリーンに登場してくれるかわかりません。
一つ一つの作品を大事に鑑賞していこうと思っています。

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硫黄島の砂
2007-08-24 Fri 11:27
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第二次大戦下、アメリカ軍海兵隊の鬼軍曹を主人公に、“硫黄島の戦い”に挑んでいく米兵たちの姿を当時の実録フィルム映像を織り交ぜながら描いた戦争映画。監督は『バファロウ平原』のアラン・ドワン。主演は『駅馬車』のジョン・ウェイン。

硫黄島の戦いを描いた映画と言えば、イーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」が話題になりましたね。さて、今回は「硫黄島からの手紙」より60年近く前に作られた「硫黄島の砂」について。ジョン・ウェインがこの作品で、アカデミーの主演男優賞にノミネートされたそうです。
この映画、1949年の作品。硫黄島の戦いがあったのが1945年ですから、ほぼ時を同じくして、制作されていたのです(驚)注目すべきは、映画に挿入されている実録フィルムの分量!!アメリカ政府は、戦勝ムードを高めたかったのかな?なんともまぁ、気前よく、フィルム提供しています。「硫黄島の砂」は戦争資料としても価値あり!だと思いますよ。

凄い迫力です。この迫力はCG技術で出せるものではありません。なんせ、本物ですからねぇ。アメリカ軍の猛烈な空爆、艦砲射撃に火炎放射器。日本の戦死者は二万人。まさに玉砕です。アメリカ軍も、多くの戦死者と戦傷者を出しています。決死の上陸戦のさなか、アメリカ兵がつぶやいた一言。「戦争は命と土地の交換だ」・・・・どれだけ多くの命が交換されてしまったのだろう。

壮絶を極めた硫黄島の戦いの前に、「タラワ上陸戦」というものも入れています。私、不勉強のため「タラワ上陸戦」なんて聞いたことがありませんでした(汗)。2つの上陸戦が前半・後半の見せ場となっています。

この映画を見て思ったこと。「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」は、この映画をかなり模倣している(笑)。硫黄島の戦いの本家・本元「硫黄島の砂」、とても感銘を受けました。


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幸せのポートレート
2007-08-23 Thu 13:37
堅物で真面目なキャリアウーマン、メレディス(サラ・ジェシカ・パーカー)。そんな彼女がクリスマス休暇に恋人のエベレット(ダーモット・マローニー)の実家に招かれたことから起こる珍騒動。メレディスとエベレットの家族の姿をハートウォーミングに描いたコメディです。

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エベレットの母親をダイアン・キートンが演じています。私、彼女が大好きです。ウディ・アレン監督の主演作「アニー・ホール」を観たときに、思いました。ダイアン・キートンみたいな女になりたい!とってもキュートなダイアン。しゃべり方も声もしぐさも、大好き〜あれから、ずいぶんと時が流れました。で、私はダイアンになれたか?その答えはNO!ダイアン化計画は、大失敗しました。ダミアンになった(笑)今も第一線で活躍しているダイアン。外形は若い頃のまま・・というわけではないけれど、いつまでもチャーミングで可愛い。相変わらず、服の着こなしセンスが抜群です。

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この映画、単なるコメディ・ドラマではありません。家族の中には聾唖でゲイの息子と不治の病で余命いくばくもない母親がいる・・・一見、自由奔放な明るいファミリーなのだけれど、シビアな問題も抱えているのです。しかし、映画のトーンは明るい。すっごいドタバタシーンもあるし(笑)。かと思えば、ほろりとさせられるシーンもある。

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監督・脚本を手がけたトーマス・ベズーチャの見せ方が上手なのでしょうね。愛と結婚と家族の問題を、重くならないように描いています。そして、ラスト。とても柔らかな終わり方でした。心温まる物語です。
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マイ・プライベート・アイダホ
2007-08-21 Tue 14:38

家庭の温かみを知らずに、ストリートで育ったマイク(リヴァー・フェニックス)。
彼は男性に体を売ることを生業とする男娼。
マイクは仲間のスコット(キアヌ・リーヴス)と共に、母親を捜す旅に出る。

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リヴァー・フェニックスの人生の終わり方を知っているだけに
切なさもひとしおだ。実生活とオーバーラップしてしまう。
自分で自分をコントロールできず、破滅へと進んでしまう人生・・・・
マイク役は演じたのではなく、リヴァー自身をさらけ出したのだと思うほど
引き込まれてしまった。どうして、あんなに悲しい目をしてるんだろう・・・・

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スコットへの愛を告白するシーンには泣けた。
焚き火の前で、うつむき、ひざをかかえて言う。
「もっと、お前に近づきたい。おれをどう思う?」
「男が愛し合ってはいけない。友達でいよう」と言うスコットに
「お前が好きだ。お前にキスしたい」と苦しそうに連呼するマイク。
しかし、スコットのマイクへの気持ちは
友情の域を超えることはなかった。

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旅先のイタリアで知り合った娘と恋に落ちるスコット。
ふたりの愛を見せつけられ苦しむマイク。

やがて、ふたりは別々の道を歩み始める。
スコットは父親の遺産を相続し、富裕層の世界へ戻っていく。
そして、マイクの生活は、なんら変わることなく続いていく・・・・

BBMは想いを通じ合わせた、イニスとジャックが悲しかった。
「マイ・プライベート・アイダホ」は通じない想いを抱いた、マイクが悲しかった。


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オーシャンズ13
2007-08-20 Mon 15:38
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オーシャンズ13観ました。ジョージ・クルーニー、ブラッドピット、マット・デイモン、ドン・チードル、アンディ・ガルシアら、ビッグスターが一挙に出てるのですよ!おまけに13では、アル・パチーノまでいる(笑)。このシリーズは[見なきゃ損だ!]というイジマシイ気持ちから、毎回観に行っております。なんら疑念をいだかず、素直〜な気持ちで、機嫌よ〜く鑑賞することができました。

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途中何回か、小ネタに笑い声をたてそうになりました。しかし周りはシ〜ンとしている。こんな時、ひとりバカ笑いをすると、奇怪な人間だと思われます。我慢しました。映画館という娯楽の殿堂(パチンコ店の宣伝文句みたいですが・・・)内においても、秩序は保たれるべきなのです。場内が静かな場合、音はたてない方が良いですね。

私は心が狭いので(笑)劇場内で物を食べる人の発する音が気になります。「2時間やそこら、食べるを我慢できないの。イヤしいなぁ」と思うけれど、まさか注意するわけにもいかない。軽く咳払いして、なにげに圧力をかけています(笑)。映画館の売店にポップコーンを置いているのですから、ムチャムチャ食べることは、一般的には迷惑行為だと見なされていないのでしょう。私はまだまだ未熟者ですね。すみません、映画から話題が逸れました・・・・

この映画のみどころ。それはジョージやブラピの華麗さもさることながら、マット・デイモン演じるライナスの情けなさ・・・かな(笑)。近頃は「ボーン・アイデンティティ」のジェイソン・ボーン役や「ディパーテッド」のコリン役など、そつがないカッコ良い男を演じることが多かったでしょ。けれど、この映画のライナスは、ちょっとぬけています。変なつけ鼻で女(エレン・バーキン)をくどこうとしたり、入院しているルーベンに大声で話しかけたり・・・耳は遠くないんだと怒られていた(笑)。

アル・パチーノも、いつもの役どころとは違って、頭が悪そうなキャラだったなぁ。ドン・チードルは[ホテル・ルワンダ]の時と別人だし・・・・汗。そういった部分でも楽しめる映画でした・・・・メデタシ、メデタシ

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グッドナイト&グッドラック
2007-08-18 Sat 14:44
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“赤狩り”の脅威に震撼した1950年代のアメリカを舞台に、不当な権力に敢然と立ち向かったTVキャスター、エド・マローと番組スタッフたちの姿を描いた実話映画化ドラマ。監督・出演は『シリアナ』のジョージ・クルーニー。主演は『L.A.コンフィデンシャル』のデヴィッド・ストラザーン。ヴェネチア国際映画祭最優秀男優賞(デヴィッド・ストラザーン)、脚本賞受賞。【ストーリー】1953年、米ソ冷戦が激しさを増す中、アメリカ国内ではマッカーシー上院議員が中心となって共産主義者の徹底した排除活動が行なわれていた。やがて、政府に少しでも楯突く者すら標的にされるようになり、一般市民はおろか、マスコミさえもがその恐怖の前に沈黙する。そんな中、全国ネットのTV局CBSの人気キャスター、エド・マローとプロデューサーのフレッド・フレンドリーは番組内でマッカーシーの欺瞞を暴き、彼こそが自由の敵であると訴える内容の放送に踏み切る。結果、その放送は大きな反響を巻き起こすが、一方、マッカーシー側もCBSへの反論と圧力をかけ始め、エドたちは次第に追いつめられていくが…(スターチャンネル番組表から)

感想
う〜ん、どうなんだろ?・・・ジョージ・クルーニーが監督ねぇ。好きな俳優さんだけれど、好きな監督ではない・・・かな(笑)。人気俳優の監督&出演作品は、社会派ドラマが多いようです。ジョニー・デップもすんごく重い映画を作ってたな。そうそう、私の大好きなジャック・ニコルソン様の監督作品「黄昏のチャイナタウン」には、非難の嵐が吹き荒れていた(私はいい映画だと思ってます!)

それらに比べ、アカデミー賞の複数部門でノミネートされたグッドナイト&グッドラック。おそらく、見る人が見れば優れた作品なのでしょう。見る目がなくてスミマセン。でもねぇ、同じく赤狩りを扱った映画「レッズ」と見比べてしまうとねぇ。レッズは共産主義者を、グッドナイト&グッドラックはジャーナリストを描いた作品。比較すべきではないのだろうけど・・・予算の違いもあるだろうし。それにしても、映画の主題を登場人物であるマローに語らせすぎ。もちろん、うんちくのあることを言っているのですよ。

>国家の安全と同時に個人の権利も守られるべきです。 国家と個人の関係を築くのは他ならぬ私たち国民です・・・とかって
今でもアメリカで共産主義は非合法です。アメリカの共産党なんて聞いたことないですものね。まぁ、いまどき社会主義思想を唱える人もいないか・・・・笑

来週は「オーシャンズ13」を観にいこうと思っています。ジョージ、もうすぐ会おうぜ
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ブロークバック・マウンテン
2007-08-15 Wed 12:48
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昨年のアカデミー賞・監督賞に輝いた作品です。
2005年のヴェネチア国際映画祭の金獅子賞も受賞しています。
監督はアン・リー。主演はヒース・レジャー とジェイク・ギレンホール。

アメリカ西部、ブロークバック・マウンテンの農場に季節労働者として
やとわれた2人の男性の物語。20年間にわたる愛の軌跡です。
この映画のテーマは同性愛。
アカデミー作品賞に値するとの前評判もあったようですが
テーマがテーマだけに、賞が見送られたという噂も聞きました。

見る前は、気持ち悪い映画なんだろうな・・・と先入観がありました。
しかし、私の予想は見事にはずれました。とても美しい映画です。
自然も人も、何よりも二人の愛が美しかった。

イニス(ヒース・レジャー)とジャック(ジェイク・ギレンホール)。
愛し合いながらも、その気持ちを抑えたまま、各々別の女性と結婚し
子どもまでもうけます。二人ともゲイではなく、ノーマルな男です。
けれども、心の奥底にいるのは妻ではない。
その気持ちがやるせなくて、苦しむイニスとジャック。
相手を想う気持ちは、自分でコントロールできないですものね。
この恋は自分にとってデメリットになるから、やめておこう・・・なんてムリ
同性愛のうえに不倫愛・・・・世間に受け入れられるわけがない。
それでも相手が死ぬまで、愛を貫いたのです。
性別を超えた究極の愛の形を見ました。よかったぁ〜

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三国同盟
2007-08-09 Thu 16:39

北条氏康↓です。ダウンタウンの松ちゃん似かな(笑)

北条氏綱・氏康は業績のわりに知名度が低すぎると思うのですよねぇ。

上杉家との抗争の末、関東の覇者となった北条。関八州ですぞ!
                                
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でもって、これが今川義元↓どうして木像しか残ってないのかしらん?

義元の画像は、この木像しか見たことがありません。

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恐ろしい事に(?)今川家の当主は代々、木像になってらっしゃるようで

義元のお父上・今川氏親↓です。

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北条氏康、今川義元・・・・ときたら、信玄公↓も載せないと!

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えっ、これが信玄!と思われる方もいるでしょう。

私もわかりましぇ〜ん。

藤本正行著「武田信玄像の謎」に

成慶院本の信玄像↓は畠山氏の誰かだと書いてあります。

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三国同盟の仲良し(笑)3人組は、どのようなお顔だったのかしら?


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早雲寺へ行く
2007-08-06 Mon 19:58

箱根の「早雲寺」へ行ってきました。ワンコらも一緒(笑)。
前々から訪れたいと思っていた史跡です。

早雲寺は、杉木立の中に、ひっそりと佇んでいました。
うっかりすれば、その存在に気づかず、通り過ぎてしまいそうです。
北条の栄華を考えると、意外な感がします。

境内の案内板に
天正18年(1590)4月5日、豊臣秀吉は箱根山を超え
早雲寺に入り本陣とした・・・とあります。
秀吉による小田原征伐の時のことです。


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この寺には、北条五代の墓があります。
右から北条(伊勢)早雲・氏綱・氏康・氏政・氏直のものです。
う〜ん、感嘆!!!

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私、ドラキュラ体質でして(笑)紫外線が大の苦手。
早雲寺を参拝した後は、ひたすら日陰を求め
芦ノ湖畔のうっそうとした場所をうろついてました。

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相木市兵衛
2007-08-05 Sun 23:52
風林火山の感想です。
真田幸隆と相木市兵衛の活躍が描かれていましたね。
真田幸隆は武田二十四将に数えられ、そこそこ有名だと思うのですが
相木市兵衛は知る人ぞ知る武将だと思いませんか?
武田信玄大事典によると、信濃先方衆で田口城主。騎馬80騎持。
岩村田大井氏の重臣依田氏の一族・・・・中略・・・・武田氏滅亡後は
相模北条氏に属して徳川氏方と抗争するが没落・・・・とあります。
ドラマでは、小堺かずきさんに似た俳優さんが、相木を演じています。
毎回、出番が多いので、ちょっと気になっています(笑)。

今回は真田幸隆が戸石城を攻略するために、大芝居を打っていましたねぇ。
真田は謀略家だと言われてますが、あそこまでやるかなぁ
あれじゃ、映画「スティング」や「オーシャンズ・シリーズ」の世界ですよ(笑)。
勘助も根来の坊主に化けてましたし・・・・爆
「ピンクパンサー」のクルーゾー警部ばりの変身術です。
武田は詐欺集団だったのでしょうか?!


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