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まったく知りませぬ。すみません。
もちろん、土肥中、字、鼻藻家羅の映画館ではやっていません。 でも、おもしろそうですね。 昔、「ジェイコブス・ラダー」のラストシーンで「はーん、なーるほど」と納得したことがありますが、そんな作りかたなのでしょうか。 に「明日への遺言」を観にいこうと思います。
今頃来ているのですよ。なさけなや。 主演のダニエル・デイ=ルイスは、この映画でアカデミー賞の主演男優賞をとりました。「ギャング・オブ・ニューヨーク」や「ラスト・オブ・モヒカン」に出ていました。いつも手になにかを持って振り回している役が多いですね(笑)。
監督のポール・トーマス・アンダーソンは若手で、まだ本数が少ないので知名度が低いかもしれませんね。 土肥中と鼻藻家羅が漢字になってる(爆)。そうかぁ、由緒ある(?)地名なので漢字表記だとは思っていたのですけど(笑)。 「ジェイコブス・ラダー」・・・あ〜ありましたね。ぼんやりとしか覚えていないのですが、「ゼア・ウィル・・・・」は幻覚であってほしい悪夢のような現実を描いています。 お〜、観にいかれますか!感想が楽しみです♪あっ、今日で4月が終わりますか。 ものすごくパワフルな作品でした。
デイ=ルイスはもちろん、すごいですが、ダノ君がよく対抗したものだと思います。 音楽も素晴らしい。完璧かも。 主人公が、なぜああなったのかは、想像するしかないですが、愛がなければ、成功も虚しいですね…。 見応えのある人間ドラマでした。 悪いヤツが主役の映画は、ありそうであまりないですよね。
一見、悪そうでも、どこか憎めないところがあったり、血が通っている部分が見受けられたりと・・・・。ところがこの映画の主人公デイ=ルイスとダノ君は、徹底的に悪でしたね。ホラー映画に出てくる魔物のような二人でしたよ(汗)。 ダノ君はデイ=ルイスより、始末に負えない悪でしたねぇ。憎々しい感じがよくでていました。巧かったです!「リトル・ミス・サンシャイン」に出ている少年ですね。 冒頭はセリフがなく、音楽だけで登場人物の心情を表現していましたね〜。 ボーさんの仰るとおり、音楽も含めて、全てを練りに練った完璧な作品でしたね。 やはり、人生、愛☆ですね。「最後に愛は勝つ〜♪」という歌がありましたっけ。。。。 |
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ひとりの石油採掘人の強烈な生き方を描く。
ダニエル・デイ=ルイスの演技のうまさと、ポール・ダノのうさんくさい存在感。 …
2008-05-08 Thu 07:15 或る日の出来事
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