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はアメリカの特撮映像のように凄いですね。
この映画は月曜ロードショーで観た記憶があります。 たしかトランクの中を開けるカットで、日本の千円札が一瞬見えていて、 「それはネーダロー」と思いました。笑 爆破後の映像は実写と特撮で構成されていて
実写を生かすためか、爆破後の画面はモノクロに変わります。 まぁ、凄い映像です。恐いですね〜。 スタンリーさんは月曜ロードショーでご覧になったのですね。 記憶力がいいですね〜。私は部分的にも覚えていない映画が多いですよ(笑)。 荷物検査は厳しかったようです。日本の千円札とは・・・笑 先日来、京都の上空には、気球が浮かんでいるのです。どうも、気になってるのがあの気球。誰か当然乗っているんでしょうね。と、思ってたらNHKで「見つけたら手を振って下さい」なんて言ってました。落ちてこないのかしらって思ってしまいます。この映画、見てみたいです。気球にたいしては、あんまり、無理しなくっても良いのに・・・とか、結構冷たく眺めていて、乗たいとは思いませんね。飛行機なら!!!乗って遠いところへ行きたい。でも、気球なんて、トロトロしていて・・・ハ・ハ・ハ
気球が浮いていたら空を見上げますよね〜。昔、アドバルーンが、ビルの屋上にプカプカと浮いてました。最近また、気球、飛行船を使っての広告が復活したようですね。京都の空に浮かんでいるのは、何を目的に飛んでいるのでしょうね〜。飛行船を運営している会社があるのですよ。日本飛行船という会社でURLは
http://www.nac-airship.com/ です。 私も気球は恐くて乗れません。ただ、飛行船の良いところは、船よりは速く進むところと、揺れがまったくないところでしょうかねぇ。フランクフルトとニューヨークを3日間で飛んでいたそうです。飛行機なら数時間ですね(笑)。時間に余裕があり、高所恐怖症でない人にとっては、快適な乗り物ですね。 ロバート・ワイズが史実と虚構をうまく折りまぜて、
クライマックス以上に中盤も素晴らしかったですね。 美しい音楽も印象に残ってます♪ あっ、でもアン・バンクロフトが出てたんですね〜 全く覚えがな〜い。笑 ほんと、ロバート・ワイズのさすが!のお仕事ですね。
音楽が素晴らしいのはミュージカル映画の巨匠だからでしょうかねぇ。 アン・バンクロフトさんはアクが強い伯爵夫人役で出演しています。 伯爵夫人だけれど、品がないのですよね〜(笑)。 この人は、なんといっても「卒業」のミセス・ロビンソンですよねっ! ♪ミセス・ロビンソン〜♪(これに続く歌詞が出てきません・笑) 「愛と喝采の日々」の演技もよかったですが。 「大いなる遺産」の老婆姿を見たときはショックでした。 あ〜、あのミセス・ロビンソンが〜って・・・・ 京都へも、「丘を越えて」がきました。菊池寛がモデルだとか・・・「ジェリー・フィッシュ」も大阪まで、又、行かなくっちゃ・・・源氏のハイキングも行きたいし・・・それにしても、マーちゃん様はお詳しい。なんでも、驚くほどよくご存知ですね。
京都は映画の公開率が高いですねぇ。ミニシアター系もビシバシと公開されていますものね。「丘を越えて」は最寄の劇場では公開されていません。菊池寛ですか・・・まるメガネの方ですね〜。「ジェリー・フィッシュ」はいよいよ公開ですか。今度こそ!ですね。源氏のハイキングに、映画にと、お忙しいそう。
源氏物語を読んだのは、かなり昔なのですが、記憶力の悪い私にしては、奇跡的に細部まで覚えています。それにしても、どこへ行ってしまったのやら・・・本棚に数年前まではあったのにぃ(笑)。 菊池寛じゃなく菊田一夫だったか???TV で取り上げていたのでした。全くいい加減で・・・と・ほ・ほ・・・すみません
私、ももりさんが大好きですぅ。いや〜、笑った、笑った。
涙流しながら、アハハッと豪快に笑いころげました〜。菊池寛ではなく、菊田一夫さんなのですね。菊田さんという方のことは知らないのですが、菊とついたら普通は菊池寛ですよね〜。菊田さん?アナタ誰?ですよー。映画のモデルになるくらいですから、有名な人物なのでしょうけれど。(恥ずかしながら存じ上げませんでしたぁ・汗) 「ジェリー・フィッシュ」の公開日のことも、十分可笑しかったですが、今回はさらに愉快な気持ちになりました。ももりさん、お茶目で最高です! |
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| 嗤う生活 |
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