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で恐縮ですが、スタラグという意味が分からなくてね。笑
邦題は長ったらしいので、ずっとスタラグ・セプンティーンと言っています。 スパイ大作戦のピーター・グレーブスがカッコイイとおもいました。仲間との演奏会では洗濯板を楽器にしていたと記憶しています。結局彼が でしたね。
オカシサのなかにもスリルのある映画でした。 原題と邦題、比べると面白いですよね。スタラグでは意味がわからないだろうと、「第十七・・・・」としたのでしょうね。スタラグ???です(笑)。
スタラグ・セプンティーンを縮めてスタラグ十七はどうでしょう・・・う〜ん、スタラグが覚えられない
ピーター・グレイブスが飛びぬけてカッコよかったですね〜。革ジャン姿が素敵でした。この方、スパイ大作戦の方でしたか。最後は可哀相でしたけれど、自業自得? >洗濯板を楽器にしていたと そうそう、いろいろなもので代用して楽しんでいました。ダンスは男と男で踊っていましたし(笑)。ジャガイモからお酒を作るのは「大脱走」と同じでした。アメリカ人は陽気ですねぇ。捕虜収容所でもくじけない(笑)。 スリリングかつ、可笑しい・・・こういう映画は大好きです ![]() この映画を観てから随分日が経過していますので、詳細なことは忘れつつありますが、
>「戦争捕虜を扱った映画がないのが気に食わない」・・・・映画の冒頭でナレーションが入ります。 冒頭でそんなナレーションがあったとは・・。私に言わせれば、それは誤りです。私の名前にURLをリンクさせて頂きましたので、もしよければご覧ください。それは「大いなる幻影」1937年製作(日本では1949年公開)フランス映画。ジャン・ルノワール監督。主演ジャン・ギャバン。という作品ですが、これこそ捕虜を扱った映画の元祖だと思います。なお、これは私の捕虜映画No.1でもあります。 なお、決して「第十七捕虜収容所」を貶している訳ではありませんので、誤解ないようにお願いします。TBさせていただきましたが、この映画もなかなかの佳作でした。当時の私は、ゲイリー・クーパーとよく間違えそうな風貌のウィリアム・ホールデンも好きな俳優の一人でした。ではまた。 おはようございます。プチご無沙汰しておりました。
流石、アスカパパさま、「大いなる幻影」が15年前に作られていました!と言っても、タイトルとおおよそのストーリーを知っているだけで未見です(笑)。「ショーシャンクの空に」の記事に寄せて下さったコメントにも「大いなる幻影」についてふれてらっしゃいましたね。自分の記憶力の悪さを嘆く今日この頃です(汗)。 映画の冒頭のナレーションは登場人物のひとりが語った言葉です。彼はフランス映画を観たことがなかったのかもしれませんね。すみません、私の説明不足でした。もっとも、この辺にアメリカのおごりが出ているのかもしれませんが。第二次世界大戦の時に、パリを開放してやった・・・みたいな(笑)。でも、ヨーロッパ人はアメリカ人を田舎者扱いしてるようですし。 「大いなる幻影」のレビューを拝読しました。この映画も戦争を背景として、人々の葛藤を描いているのですね。アスカパパさんにとっての捕虜映画No.1ですか。それならば、是非みたいです。私のNo.1は「大脱走」です。 ウィリアム・ホールデンは、様々な役をこなしていますね。「慕情」から「ワイルドバンチ」まで。私は「クリスマスツリー」での渋い彼が一番好きです^^; こちらにも!
これ、私も観てました〜。 でも、面白かった!という記憶しか残っておらず・・・。 マーちゃんさんの感想を読ませて頂いて、ポツポツとシーンが蘇ってきました!! こちらにも、ありがとうございます♪面白い映画ですよね〜。
私も既に忘れかけています(笑)。近頃、気のせいか、年のせいか、記憶の賞味期限が短くなっています。ブログに書き残せば、後日、あ〜そういう映画だったのね・・・と思い出せますね。 三谷監督が大好きな、ビリー・ワイルダー監督ならではの、ユーモアが楽しい映画でした。 izumiさんは、いろいろな年代の映画をご覧になっていますね〜。 |
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2008-06-08 Sun 05:53 気になるワードを詳しく検索!
この映画は二つの顔を持っているようだ。前半の面白さと、後半のサスペンスである。セフトン軍曹(ウイリアム・ホールデン)は、競争厳しい現代に生きたとしても、必ず勝ち残ることだろう。不自由且つ生命の危機さえある捕虜収容所。其処にデパートや酒場やレース場が存... …
2008-06-08 Sun 09:30 アスカ・スタジオ
第二次大戦中のドイツの第17捕虜収容所。その第4キャンプでは米空軍の軍曹ばかりが集められていたが、中でも曲者なのが悲観論者のセフトン。 …
2008-06-13 Fri 22:28 ただの映画好き日記
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でしたね。
